再生ビジネス入門四段|通路の測量と本地の境界確定を行いプレートの設置を行う

最終的には利害関係者全員で
協定を締結することです。

しかし

全員合意は難しいもの。

 

そこで

合意予定者だけでもいいと
役所と打ち合わせ結果が出たら

次は通路の測量と
プレート(境界標)の設置となります。

 

ここは土地家屋調査士の
シゴトとなります。

 

このとき

ついでに本地の
境界確定測量も
行ってしまいましょう。

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