アパート経営コスト削減大作戦

修繕費・管理費・電気代を削減しよう!!

どうしたら経済的自由を手に入れることができるのだろうか?

経済的自由...少ない労働時間で収入を増やすこと...は、物件の規模を拡大するばかりでなく、支出を減らすことも考えるべきことです。そこで、6月の定例セミナーでは、修繕費の削減、管理費の削減、電気代の削減の3つのテーマで最新情報と事例を提供いたします。特に注目してほしいのは、管理費の削減。新しい時代の管理方式に注目してください。

セミナー受講対象者

●経済的自由を手に入れたい方
●今は物件規模を拡大できる術がない方
●火災保険に5年以上加入している方

●自主的に動かない管理会社に腹を立てている方
●エレベータのある物件をお持ちの方
●新しい情報を手に入れたい方

第1部:火災保険活用修繕セミナー

火災保険料は費用ではなく投資!? 火災保険は上手に活用することで、保険料は十分に元が取れます。ですが、一般的な大家さんは、例えば、屋根に登って被害状況を把握したり、レポートを作成したり、保険金の下りやすい見積書を作成してもらうために工務店とやりとりしたり、代理店や保険会社と交渉することは難しいもの。

であれば、今回、ご紹介する社団法人さんのようなサービスを使うのは、1つの方法です。

トピックス

  • 火災保険活用事例
  • 保険金が下りにくい現状とその理由
  • 保障内容の把握
  • 保険適用の範囲(建物だけではなく敷地内も対象)
  • 保険を最大限に活用する6つのポイント
  • 保険金が下りやすい写真の撮り方
  • 保険金が下りやすい見積書のポイント
  • 前所有者の保険を使うノウハウNEW
火災

火災だけじゃない!! 火災保険活用術

ホームドックのススメ

人間ドックのように定期的に建物診断をされることをオススメ致します。定期的な診断で大きな事故(雨漏りなど)になる前に保険申請を行い、そして修繕し、建物を最善の状態を維持していきましょう。ちなみに、保険金が余った場合は還元されますので、そのお金は空室対策費に充ててもいいですね。
建物ドックの例

ホームドックの例

一般社団法人全国建物診断サービスのご紹介

ウチコミ雑誌掲載資料

ウチコミ雑誌掲載資料

第2部:家主ダイレクトで管理委託手数料ごっそり削減セミナー(仮)

家主ダイレクト
管理委託手数料を払っているのに、管理会社の消極的な対応にウンザリしていませんか? そうであれば、新しい自主管理のしくみを導入することで、満室経営を手に入れる方法もあります。保証会社のCasaさんの家主ダイレクトで、古くて新しい自主管理サポートを手に入れましょう。

トピック

  • 大家さんにとってなじみのない保証会社の保証のしくみについて徹底解説します。
  • 独自の仲介会社ネットワーク20,000店で入居募集のサポートを受けられます。
  • 家賃は翌月分が前月末日に100%入金。入居者の口座から引き落としできなくても必ず満額振り込まれます。
  • 退去時精算金・長期家賃滞納時の法的手続き・孤独死保険などの費用負担がありません。
  • 大家さんの費用負担はゼロ。入居者さんからの保証料のみで運営します。
  • 契約条件の敷金を減額できるので入居者さんにもメリットがあります。

第3部:共用部の照明のLED化で電気代削減事例紹介

電気代の削減だけではない! LED照明の3つの付加メリットとは?

LED照明

LED照明イメージ

昨年10月の定例セミナーで紹介した、共用部分の照明をLED照明に変更することの提案で、実際に導入した大家さんの事例紹介です。LED化のメリットは電気代を最大9割削減できるという経済的なメリットの他に、次のようなメリットがあります。

  1. 従来の蛍光灯より明るくなる(従前の蛍光灯の明るさによる)。
  2. LED照明は寿命が長いので、蛍光灯や電球が切れたときの部品代や交換代を節約できる。
  3. LED照明は紫外線を発しないので、虫が寄りつきにくくなる(入居者にアピールできる)。

なお、初期費用を一括払いにするのもいいのですが、リース代にして毎月払いにする方法もあります。こちらの方が費用を平準化できていいですね。どのような物件で、どのくらいの導入費で工事はどのくらいの期間でリース代がどのくらいなのか、具体的な事例を聞いて、自分の場合はどうなりそうかの参考にしてみましょう。もちろん無料見積もり依頼もお受けいたします。

そして、毎月の電気代が削減できた分で、例えばインターネット設備を導入したり、防犯カメラを導入したり、不動産実務検定の受講料に当てたりと、再投資することに目を向けてほしいな、と思います。

J-REC公認不動産コンサルタント 大友 哲哉

メイン講師 大友哲哉

東京大家塾合同会社(会員制不動産コンサルティング会社)代表
一般財団法人日本不動産コミュニティー(資格認定団体)理事

私は、お客様に、不動産のことを “楽しく”・”わかりやすく” 教えることを、とても大切にしています。そうすることで、お客様は行動できるようになり、ひいては不動産から毎月安定した収益を得られ、不要な経費や税金を減らし、楽しく豊かに暮らせる経済的基盤を持ち、真のワークライフバランスを手に入れてほしいのです。

千葉県市原市出身。明海大学不動産学部卒業。

新卒で入社した一部上場不動産会社は、3年目を前にして事実上の破たん。再建を進める中で、お客様の無知につけこむ業界の体質に疑問を持ち起業を志す。

2003年に独立後、お客様に不動産を学んでもらうため、各種セミナーや講座を開催。2006年から始めた東京大家塾は、業界のことをわかりやすく教えてくれると好評で累計4,000名を超える受講者が参加し、80億を超える不動産活用に携わり、相談件数は3万件を超える。
2008年、仲間と共に不動産実務検定を創設。一般財団法人日本不動産コミュニティー理事に就任。不動産コンサルタントの育成を進める。

著書・共著 著書・共著

  • 20ステップで不動産コンサルタントになるクラスチェンジの手順書(Kindle)
  • 12ヶ月であなたが不動産コンサルタントになる方法(Kindle)
  • 20ステップでペット可物件の不安が自信に変わるルールづくりの手順書(Kindle)
  • 20ステップでKindle出版してゼロから著者になる手順書(Kindle)
  • 20ステップでセミナー運営がラクになる自動化の手順書(Kindle)
  • 20ステップで空室が満室になる空室対策の手順書(Kindle)
  • 20ステップで退去率が下がる長期入居促進の手順書(Kindle)
  • 20ステップで全空が満室になる全空対策の手順書(Kindle)
  • 一瞬で即断できるアパート用地選びの手順書(Kindle)
  • 20ステップで再建築NGが再建築OKに甦る手順書(Kindle)
  • 不動産実務検定テキスト(J-REC)
  • We are 不動産コンサルタントII(週刊住宅新聞社)
  • 空室対策やるだけムダ!(週刊住宅新聞社)
講演実績 東京大家塾・不動産投資予備校・東京都宅地建物取引業協会・東京電力・一般財団法人日本不動産コミュニティー・セブン銀行・IFA研究会・明海大学・株式会社ベンディアム・日本FP協会、他
執筆・他 週刊住宅新聞・全国賃貸住宅新聞・日経ビジネス・ネットマネー・ゲイナー・なる本FP他

さらに収益を拡大させるための特典を3つご用意しました!!

特典その1

現地訪問しての空室診断
(別途交通費実費)
診断結果をもとに空室対策を実施しよう!!

特典その2

無料個別相談(1ヶ月間・回数制限なし)
メール・対面・zoomオンライン会議
疑問点や不安なことをぶつけてください!!

特典その3

司法書士イメージ空室対策以外の問題についても
アドバイスいたします!!

さらに税理士など士業や専門業者も紹介可能!!

ダウンロードコンテンツ一覧

コスト削減大作戦

  • 収録映像 129分7秒
  • 第1部)レジュメ38ページ
  • 第2部)レジュメ40ページ
  • 第3部)シミュレーションレポート5ページ+ビフォーアフター写真多数

お客様の声

  • 匿名希望さん

    火災保険で修理しようとしたが使えないことが多かった。火災保険の選び方、申請の仕方等を詳しく知りたいと思って参加しました。実際に受講してみて、Casaのサービスはおもしろいと思いました。今後、検討のする価値はありそうです。孤独死のサポートは良いと思いました。

  • N.Mさん(墨田区)

    全国建物診断サービスさんのお話を聞きたくて申し込みました。実際に受講してみて、大変参考になりました。代理店が講師になった同じテーマのセミナーを受講したことがありますが、その違いが興味深かったです。

  • O.Yさん(大田区)

    テーマが火災保険だったので参加しました。火災保険の活用で物件の状態がよくなれば入居者様の長期入居につながると感じました。

  • 匿名希望さん

    火災保険について知りたかったので参加しました。火災保険活用テクニックを大変詳しく理解できました。物件購入前にセミナーを受けたかったです。また、家主ダイレクトは今後の賃貸経営に取り入れたいと思える有益な商品でした。

  • T.Yさん

    自主管理を考えている大家さんに向けたメッセージが決め手になって参加しました。家主ダイレクトのサービスが勉強になりました。

  • Y.Mさん

    火災保険の活用が決め手になって参加しました。火災保険は上手に活用することで、保険料は十分に元が取れることだったり、一般的な大家さんや工事会社では、保険金の下りやすいレポートを作成したり見積書を作成したりすることが不慣れなことなどが分かって良かったです。